特攻隊戦没者慰霊平和祈念協会 掲示板
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特攻隊に感謝
N
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2010年02月21日 02:19
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たまに投稿文を閲覧させていただいておりましたが、最近の若い方々の知りたい気持ちの強さには感激いたします。
私も伯父が予科練であったこともあり、高校の頃から戦争についていろいろ調べはじめました。当時はネットもなく苦労しましたが、小説や作り話ではない本当の話と思われるものを浮き彫りにするまでに長い時間が必要でした。伯父も含め、まだまだ体験者がご存命でしたので、すり合わせによって真実がわかってきました。若い方々がそれぞれ正しい戦争のことを勉強することによって、今後の生き方の参考になれば戦争で亡くなられた方々も浮かばれるのではないでしょうか。
自分たちが日本史を学習しているなかで変なことに気が付きませんか?
石器時代から始まる話は、平安・鎌倉を経て信玄・信長・秀吉・家康、そして幕末へとそこそこ詳しく進みますが、ペリー来航あたりからあっという間に昭和20年8月になってしまう。
もっとひどいケースは時間切れ・試験に関係無いとかで話にすら上りません。最悪なのは高校では日本史が選択になっていること。このような国は日本だけでしょう。これには占領下で行われた戦争教育に対する施策が強く関わっています。はっきりいえば本当のことを知らせないように仕組まれているのです。
終戦後ただちに日本占領に着手したGHQが最初にしたことは『大東亜戦争』を『太平洋戦争』と書きかえさせ、特攻隊を徹底的に批判したことです。そのことによって軍神の母とまで言われた関大尉の母上は、罵声をあびせられ、一人息子のお墓を建てることもできず悲しみのうちに亡くなられました。同じような思いの方が当時たくさんおられたはずです。以後特攻隊のイメージは最悪なものとなり、いまだに回復したとはいえない状況です。特攻について賛否があるのもわかります。責任者追求ということもそうでしょう。でも当時の日々の戦況を思えばいたしかたなかったのです。その前に戦争を終わりにすればベストだったのでしょうが、日本だけの都合で「戦争やめた」と言えたはずもなく。
結局、特攻は想像以上の成果を挙げます。この恐怖とその理念がGHQをして徹底的な特攻批判となったわけです。
海軍がはじめた航空特攻には『大義』が存在します。それは戦争が終わった後、日本人が、ここまでして日本を守ろうとした人たちがいたことを忘れなければ日本はきっと再生する。そのための『礎』になるということです。遺書にも多く「国のいしずえ」という言葉がみられます。遠い未来の国民に叫んでいるのです。忘れたではすまないのです。
私達は本来、その大義を理解して生活しなくてはいけないのです。感謝しなくてはいけないのです。
感謝の誠があれば同胞をだますようなこともできません。政治家も私利私欲にはしることはできないはずです。
でも現実はどうでしょう。 特攻を正しく理解し彼らの命に報いたいものです。
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どうかご一読ください
いろは
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2010年02月07日 10:15
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突然のメール、失礼いたします。
現在、日教組や在日本大韓民国民団、捏造を繰り返すマスコミにより、国を朝鮮や中国に売りつける民主党が政権を奪取し、日本が解体の危機にさらされています。
子どもたちには、日本は侵略国だと教え、愛国心が恥ずかしくなるような教育を施し、国よりも個人が大事、個性が大事と教える。
その結果、日本人という感覚がなく、先祖にも感謝できない人間があふれ、海外では普通の感覚である愛国心が日本は世界一低い国になりました。
そしてついに、「国というものがよく分からない」とよりにもよって日本の首相が言い出して平気で何億と脱税、幹事長は日本の象徴である天皇陛下が体調不良にも関わらず無理矢理に中国共産党の幹部と会談を設定する。
選挙であげたマニフェストは何一つまともに出来ず、仕分けという名で日本の技術力を削ぎ、借金を増やす。しかも票田確保のために「外国人参政権」「外国人住民基本法」、言論を統制する「人権擁護法案」など日本人の逆差別のための政策を次々と実施しようとしています。
離島や限界集落では数十人の外国人が籍を移せば、あっという間に日本人がマイノリティになり、注意をしようものなら外国人差別の名の下、日本人が迫害されることになるでしょう。
日本の隣国朝鮮は日本の国旗を踏みにじり、反日政策を行っている人たちです。
中国も反日政策で国をまとめ、隣国のチベット、ウイグル、モンゴルを侵略、何千万人も殺しています。
これが、私たちや私たちの子孫の代で行われることになります。2600年、皆様や英霊の方々が守った日本が内側から侵略される。そんな事を許してしまっていいんでしょうか・・
皆様方は先の大戦にて、日本を守るために立ち上がってくださいました。
おかげで日本は本土までの侵略を免れ、無事に私たち日本人の子孫が健やかに過ごせるようになりました。
靖国に眠る英霊の方々、国を守るために大空に散った特攻隊員の方々。
今を生きる私たちはどれだけこの方々に感謝をしても足りることはありません。
特攻隊員の方が言った、「後に続くを信ず」と、これからの日本人に期待して散っていった事について、日本人としてこれをどう受け止めたらよいのか・・・
だから、どうか迷惑メールなどとは思わず、今一度日本のために、これからの日本を良くするためにご助力をお願いします.メーリングリストでこのメールを転送していただいても構いません。
民主党や日教組、民団が行おうとしている日本解体を阻止するため、家族から、友人から、街から街へ日本全国に伝え、日本の方向を改めていく力を貸してください。
聞こえのいいマニフェストや、捏造報道を繰り返すマスコミの情報を鵜呑みにしないで、私たち日本人でもっと真面目に日本の未来について考えていきましょう。
日本を守ってくださった皆様に、少しでも現在の日本の危機を知っていただきたく、心ある団体様にメールをさせていただきました。
また 以下に国会への請願署名をまとめている会のURLを添付いたします。
ご興味がございましたら、是非ご一読くださり、署名ご協力についてご熟慮いただければ幸いに存じます。
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/
最後に、これからの皆様の御健勝と、貴会の益々の発展を心よりお祈り申し上げます。
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教えてください
高橋浩二
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2010年02月06日 10:30
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昭和20年4月3日、沖縄方面で散華された
誠第32飛行隊の小林勇大尉の略歴など、ご存知ないでしょうか。
また、
第51振武隊の光山文博(卓庚鉉)大尉の
軍に入隊以前の経歴などをご存知の方、あるいはそれを記した文献などあれば教えていただきたいのですが。
よろしくお願いいたします。
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特攻を学ぶ……
R・N
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2010年01月18日 22:24
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もともと戦争というものに興味を持っていた私は、先日とある文庫本をきっかけに、特攻について知りたいと思うようになりました。こちらのサイトを知ったのも、ネットで特攻についての情報を集めようとしたのがきっかけです。
さて、私の特攻との出会いとなったその文庫本には、特攻の先駆けとされる「敷島隊」、人間爆弾「桜花」、人間魚雷「回天」のことが解説されていました。どの兵器も、非人道的であり、現在私が生きる平成のこの世からは考えられないものという印象を受けました。しかし、実際に使用され多くの若い命を奪ったそれらの兵器が、同じ人間の手で開発され、同じ人間の命令によって発っていったことも、紛れもない事実なのですね。私は、兵器がどのような構造だったのか、ということ以上に、当時特攻に関わった人々の心情に強く興味を持ちました。
ですが、簡単に特攻について知りたいと言っても、調べていくうちにつらくて悲しい事実と向き合わなくてはならない気がして、怖くもあります。覚悟を決め、高校生の私なりに事実を学び、考えをもてればと思っています。
ほぼ無知に近い私は、まず何から調べていくべきでしょうか?
これから、納得のいくまで追い続けたいと思っているのですが……
はじめまして
18歳 女子校
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2010年02月05日 16:44
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こんにちは。私も高校生です。
同年の人の中には戦争を遠いものだと思ってる人もいますよね。
軽い気持ちではなく本当に真実を知りたいと思うのはあなたとおなじです。
私は偏った考えを避けるため、なるべく昭和にまつわる本から読み始めました。
そうすると広い視野から考えることができるのではないかと思います。
学校の資料集って書いてないこともたくさんありますよね!!
ただ悲惨とかという目線ではなく私たちはこれからどうすればいのかという考えを常に持ちながら調べるのも大切だと思います。
私が初めに読んだのは「ホタル帰る」という本です。
なでしこ隊として特攻隊の身近で活動をなさっていた方の本なのでよく分かります。
戦争だけのことにとどまらず、人の生き方についても考えを深めることのできるとてもよい本でした。私のクラスでは読み回しをしました。
同じ考えを持つ年代の方がいて心強いです。高校生の私たちから輪を広げていけたら良いですね。
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質問です
18歳 女子校
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2010年01月17日 18:56
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万世基地から特攻された荒木幸雄さんのお墓の場所はご存知でしょうか。
幸雄さんは郷土の方なのですが、お墓は分かりません。
無理にとは申しません。
もしさしつかえないようでしたら教えていただきたいです。
花を手向けたいのです。
ご質問に対する回答
特攻慰霊協会事務局
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2010年01月19日 10:18
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掲示板で公表する事はできません
ので協会事務局に直接電話にて
お尋ね下さい。
ありがとうございました
18歳 女子校
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2010年01月19日 17:58
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お手数をおかけしまして申し訳ありませんでした。
ありがとうございました。
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You Tubuを観て
ぐっさん
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2010年01月13日 10:53
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時間が空いた時に特攻隊の動画を観覧させて頂いておりますが、観る度、怒りと悲しみがこみ上げて来ます。怒りとは、若い青年達が、大本営の命令で尊い命を落とさないといけなかったのか。誰が、何の為に特攻隊という部隊を作ったのか。それに対し怒り狂いたい心境です。悲しみは、表現が難しです。
話は変わりますが、子供が冬休みに課題で>読書感想文<がありました。元々、本を読むのは好きですけど、感想文となると嫌いみたいで毎年、渋々書いてましたが、今年は「ホタル帰る」の本を感想文にする。と自分から言い出し書いてました。また、夏休みは、長崎は修学旅行に行きましたが、子供が言いました。「教科書には、原爆など書いてあるが、特攻隊の事は、載って無いのはなぜ?」と・・。何方か分かる方、いらっしゃいますか?良ければ、教えて下さい。
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ご存知の方はいますか?
ケンジ
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2009年11月11日 21:06
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協会の管理者の方、及び関係者の方…
私の知り合いなのですが、、当時空軍で名前は(村岡 正)~ムラオカタダシ~
僅か17歳と言う若さで戦死なされた方なのですが詳しく情報を知りたいです。どうか宜しくお願い申し上げます。
ケンジさんへ
特攻協会
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2009年11月12日 11:02
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お尋ねの情報は次の通りです。
空軍はありません。海軍航空隊、陸軍航空隊です。
神風特別攻撃隊 第2神雷攻撃隊(桜花母機)
一式陸攻2機(14名)鹿屋基地
20年4月1日出撃 沖縄周辺散華
2飛曹 村岡 正(乙飛17期)
大正15年生(山口県出身)
協会でお答えできるのは以上いです。
協会 事務局
協会事務局様へ
ケンジ
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2009年11月12日 19:09
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この度は、詳しく教えて戴き本当に有難う御座いました。
※鹿屋基地跡にて遺書や遺品等は遺されていますでしょうか?
ケンジ
協会事務局様へ
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2009年11月22日 00:39
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度々すみません。
『村岡正』様の件で遺書や遺品を展示している所が無いかと…、その祖父母や兄が探しているそうなのですが、何か心当たりがあれば是非ともお伺いしたくコメントを書かさせていただきました。
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Fragments~詩:特攻隊戦死者の手記による
横浜(青葉台)・フィリアホール
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2009年11月09日 12:38
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横浜(青葉台)のクラシック音楽ホール、フィリアホールと申します。
場違いな投稿となりましたら、なにとぞお許しください。
■11/22(日)15:00開演
宮本益光バリトン・リサイタル
特攻隊戦死者の方々の残した手記をもとに、稀代の作曲家・信長貴富が曲を書き(今年初演の新曲です)、日本の声楽界ホープのバリトン・宮本益光が切々と語り、歌い上げる「Fragments」。現代に生きる我々への警鐘として、深く心に訴えかける作品で、聴き手に強烈な印象を残すことは間違いないです。この機会に是非、皆様にも聴いていただきたいと思い、告知をさせていただきました。
コンサートは、宮本自身がこだわりぬいて選曲した日本の歌のプログラム構成で、この「Fragments」はメインを飾ります。詳細は以下HPをご覧くださいませ。
http://www.philiahall.com/j/series/091122/index.shtml
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教育としての特攻
かのやごてん
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2009年10月18日 21:09
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私は中学校の新人教師をしております。恥ずかしながら特攻のことについてや、戦争について決して詳しくはありません。私自身が学校で教わったことも今思うと本当に浅い所でしかなかったように思います。そして私は海上自衛隊に入隊していたこともあり、特攻隊について少なからず思い入れがありますし、教師として上手に生徒に伝えていきたいと考えています。そこで書籍などををひも解いても、著者の主観や色付けがされている気がしてしまい、資料集めに困惑しているのが正直なところです。
そこで資料などについてのアドバイスがいただきたいのと、生徒への伝え方のアドバイスがいただけたらと思い投稿しました。生徒が興味を持ち、考えられるような教材を作りたいと考えています。ぶしつけな質問で申し訳ありません。
資料…
ケンジ
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2009年10月21日 22:35
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初めまして、
※特攻の母と呼ばれた、
鳥濱トメさんについて是非調べてみて下さい。
今の若い世代の方々にもきっと解りやすく、命や人の大切さや思いやる心が伝わりやすいと思います。
先ずは、ここから始めの一歩にしてはどうでしょうか?
ありがとうございます
かのやごてん
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2009年10月22日 16:04
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ケンジさんありがとうございます。
参考にさせていただきます。
素晴らしいですね!
勝也
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2009年10月29日 19:07
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現代日本における一番の問題は、教育だと思います。
歴史(近現代史)、修身、道徳、一番大切なことを残念ながら学校では教えてくれません。
そうやって、戦後の長きに渡りされてきた教育内容では「大東亜戦争」「特攻」などについて知らないというのが当たり前となってしまっています。
しかし、こうしてネットの普及に伴い、いろんな資料や文献などを捜し求めることが出来るようになって来ました。そして、歴史の真実も少しづつですが知れ渡るようになってきたと思っています。
ケンジさんが仰られているとおり、鳥浜トメさんのお話をお調べになるのが最初は一番良いと思います。
「ホタル帰る」草思社刊、これをまずは読んでみてください。
そして、著書よりも隊員たちの残してくださった遺書を多く読んでください。
期待しております!
返事が遅くなりすいません
かのやごてん
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2009年11月19日 22:19
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勝也さんありがとうございます。
一生懸命やってみようと思います。
ありがとうございます。
わたしも日本の道徳に懐疑心を持っており、なにより本当にあった歴史から学ばないといけないことを後世に伝えていけるようにしたいと思います。
丁寧なご返事ありがとうございました。
かのやごてん様
ぐっさん
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2009年12月14日 18:23
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記載してある、「ホタル帰る」の本は、私の娘(小6)が読んでも(学校で習ってない無い漢字以外)理解できたみたいです。愛読者として、一度、読んで頂きたい本ですね。
私は、子供の時から“戦争・平和”には、凄く興味があり、今でも、色々と本を読んだり、ネットで検索したりして、調べております。この年になり、色々と調べ分かった事があります。ので、子供に“戦争”の話しを自分が知っている範囲で教えてます。学校で習って無い事も。
近いうち、子供と二人で知覧へ足を運ばせて頂くつもりです。
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月光の夏
18歳 女子校
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2009年10月16日 18:32
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二回目の投稿です。
来月、月光の夏の朗読会があり、見にいく予定です。
地元の人たちも参加します。
また荒木幸雄さんの地元でもあることから、こちらの話も聞けるそうです。
今までは本や資料でしか読んだことがありませんでした。
このような機会を通し戦争のことだけでなく私たちは日本の今を学ばねばならないと思っています。
クラスでも同級生の中で特攻隊の本などを読んだり、話し合ったりしています。
テレビで千の風になっての特集番組で放映された、知覧のなでしこ隊の番組は多く同級生が観ていました。
その話をしているとき本当にあったことなんだよね・・・と黙ってしまった友達もいました。
「ホタル帰る」からは赤羽さんが直に体験なさったことがつづられており、一文字一文字かみしめながら読みました。
特攻隊員の台詞を読むと語りかけてきそうな位。
反戦だけではない、私たちが今生きている意味、生かされて生きていることそんなことも感じました。
18歳女子校さんへ
ケンジ
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2009年11月01日 20:32
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初めまして、お初にお目にかかれず残念ですが、コメントを残させていただきます。
貴方がテレビや本・数々の資料で感じた複雑な思いは、ご存知の通りごくごく当たり前の人であるからだと私は思います…この美しい故郷で育ち得た美徳を、これからも大切に守り、力強く育てて下さい。お願いします。
『疑問と不安』
※例えるならば恋愛映画では涙を溢れんばかりに流し感動を求める人は数え切れませんが、戦争をテーマにした映画やドラマ等で涙を流すのを拒む人が多いのは何故なのでしょうか?
人が流す涙には様々な涙がありますが、一番大切な涙を知ろうとしない日本人にまた、涙が零れる次第です。国家なき国家とは言われてはいますが…日本人だが日本人ではないと言われる日が来るのではないかと思うと不安と恐怖が脳裏を霞めます。
戦争についてどの國より胸を張って恒久平和を望む事は日本人が中心なり努力をしならなければいけないと私は思います。(特攻・原爆)この言葉が存在する限り、希望に魂を燃やすことこそ生かされた使命でもあると。
貴方様も含め、同じ気持ちを持つ同士がこの國にいる限り、私は日本人として胸を張り誇りを少しでも持つことができます!
またの機会を楽しみに明日に生きます。
『映画~出口のない海』より、エキストラ出演にて右側が私になります。
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1 件目から 10 件目のメッセージ (全 76 件)
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